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日本人はもっと米国に媚びて恩恵を享受しなければいけない。

投資全般
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昨日、米財務省が中国を為替介入操作国に指定した。中国が自国の輸出に有利な人民元安を容認しているからだそうだ。

俺が思うに、元安はアメリカが中国を一連の関税措置でボコって経済をズタボロにした結果だと思うのだが、アメリカは中国が意図するところと一蹴。今度は、ドル安元高を目指して為替戦争をふっかけてボコろうという腹積もりのようだ。

しかし、トランプはあまりに強引過ぎる。自国経済のためなら手段を選ばない。

この暴君トランプ率いる帝国アメリカに、我々日本人はどう付き合っていけばいいのか?

答えは、長いものには巻かれろで媚び諂っていくことだ。実際に戦後の日本はずっとそうやってきて経済発展の恩恵に預かってきた。今では「アメリカの属国」「51番目の州」と揶揄されるほどの蜜月関係にある。

このように国レベルでは、諂って甘い汁を享受してきたわけだが、個人レベルではまだまだで、もっと恩恵を受ける必要がある。

その恩恵を最も簡単に受ける方法は、当然このブログの読者なら分かっているな?

そうだ。

米国株を買うことだ。

米国株は強い。日本企業とは大違いで永続的に増収増益増配をしている企業がゴロゴロと存在する。

これらの企業の株を持っていれば馬鹿でも資産を増やすことができる。

何? 貴方には、日本人としてのプライドはないのですか? 人として軽蔑する?

馬鹿野郎!

俺の気高きプライドはエベレスト級だ。

勘違いしているようだが、アメリカに媚び諂えというのはあくまで表向きだ。真意は、卑屈になる必要は全くなく逆に「利用してやれ」ということだ。

もっとみんなでアメ公やトランプの野郎を利用してやろうじゃないか?

日本人よ、もっとしたたかにいこう!

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I love USA.

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